医療補償

団体割引等の適用により割安な保険料で、疾病による入院や手術費用をしっかり補償。
精神疾患による入院も補償されます。



入院1日目からしっかり補償
入院1日目から補償対象となりますので、日帰り入院の場合にもしっかり補償いたします。

先進医療にも対応!
先進医療を受けた場合、先進医療費に応じて保険金をお支払いいたします。
(適用となる先進医療の種類については厚生労働省のホームページをご参照ください。)

ご加入の際、医師の診査は不要です。
加入依頼書等に健康状態を正しくご記入ください。(告知いただいた内容によっては、ご加入をお断りしたり、引受保険会社の提示するお引受条件によってご加入いただくことがあります。)

女性疾病等(*)を手厚く補償(M1タイプ)
女性疾病等(*)により入院した場合、入院保険金が2倍支払われます。
また、所定のはん痕形成術、変形形成術、乳房切除術のいずれかの手術を受けた場合、所定の保険金が支払われます。

手厚い手術補償
公的医療保険制度の対象となる手術全般を対象とします。また、入院を伴わない手術(外来手術)も補償します。
(補償の対象とならない手術についてはパンフレットをご参照ください。)

(*)対象となる疾病については、取扱代理店の株式会社メディクプランニングオフィスまでお問い合わせください。

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※上記お支払い例は、引受保険会社が作成した架空の事故例であり、過去に実際に発生したものではありません。
※手術保険金のお受取額は手術の種類や入院の有無によって異なりますので、パンフレットに記載の「補償の概要等」をご確認ください。
 また、傷の処置、切開術(皮膚、鼓膜)、抜歯等お支払いの対象外の手術やお支払回数に制限がある手術(時期を同じくして2種類以上の手術を受けた場合等)があります。

1口当たりの年間保険料(2口までご加入いただけます)

年齢
(保険期間開始日(2017年3月31日)の満年齢をいいます。)
M1タイプ
女性のみご加入できます。
M2タイプ
女性・男性共にご加入できます。
女性特約あり 女性特約なし*
15~19歳 2,890 円 2,260 円
20~24歳 4,520 円 3,200 円
25~29歳 5,540 円 3,470 円
30~34歳 6,170 円 3,760 円
35~39歳 6,310円 4,250 円
40~44歳 7,220 円 5,150 円
45~49歳 9,760 円 7,100 円
50~54歳 13,110 円 9,670 円
55~59歳 19,050 円 14,310 円
60~64歳 27,770 円 21,220 円
65~69歳 40,200 円 30,690 円
70歳 62,040 円 46,790 円
ご加入資格 一般社団法人日本看護学校協議会共済会の会員
※一般社団法人日本看護学校協議会共済会の会員でなくなった場合には、保険の脱退について必ず取扱代理店にお申し出ください。
対象年齢 15歳以上、70歳以下
(年齢は2017年3月31日時点の年齢です。)
タイプ・口数の選択に当たって 更新時に補償を拡大する変更をする場合(女性特約を付ける、口数を増やす)、新たに健康状態に関する告知が必要となり、健康状態によっては補償拡大の変更をお受けできない場合がございますので、初回ご加入時に十分ご検討の上、ご選択ください。

*男性の保険料は女性特約なしの保険料と同じです。
保険期間開始時(2017年3月31日現在)での保険の対象となる方ご本人の満年齢で5歳きざみの保険料が決められ、更新の際に年齢群が上がった場合は保険料が変更となります。
※医療補償の保険料には団体割引30%を適用しており、これは被保険者(保険の対象となる方)数が10,000人以上の場合の割引率です。医療補償の保険料には、損害率による割引50%を適用しており、これは被保険者数が50,000人以上、保険料が3億円以上、損害率が20%以下の場合の割引率です。被保険者数、保険料、損害率がこれらの要件を満たさなくなった場合には、保険料の引き下げまたは保険金額の引き下げをさせていただきますので、予めご了承ください。詳細につきましては、取扱代理店または引受保険会社までお問い合わせください。


ご加入にあたっては、健康状態に関する告知が必要です。
以下の場合は、健康状態に関する告知が必要です。
①初めて「医療補償」にご加入される場合
②更新時に、「女性特約なし→女性特約あり」への変更、「口数を増やす」変更をする場合
③更新前に設定されている「補償対象外となる病気、症状」を、再告知によって補償対象とすることができる状態になった場合
(再告知がなければ、更新前の条件で自動的に更新されます)以下の場合は、健康状態に関する告知が必要です。

<ご注意!>
初回ご加入時から1年以内に入院等をされた場合で、補償開始日前に発病した病気・症状が原因の場合は、保険金お支払の対象とならない場合がございます。ただし、1年経過後でも、ご加入時に補償対象外に設定された病気・症状による入院等については、保険金お支払いの対象となりませんのでご注意ください。
※詳しくはパンフレットの「告知の大切さに関するご案内」をご覧ください。

補償内容(1口当たり) 疾病で入院された場合、手術をされた場合等に保険金をお支払いします。

疾病入院 病気で1日以上入院されたときに、保険金をお支払いします。(*1)
1日 5,000円
疾病手術 病気で手術したときに、保険金をお支払いします。(*2)
重大手術
疾病入院保険金日額の20万円
上記以外の手術
  入院中:疾病入院保険金日額の5万円
  入院中以外:疾病入院保険金日額の2.5万円
放射線治療 病気やケガで放射線治療を受けたときに、保険金をお支払いします。(*3)
5万円
退院後通院 病気で入院し、退院後に退院日の翌日から180日以内に通院したときに、保険金をお支払いします。(*4)
日額 5,000円
先進医療 病気やケガで先進医療(*5)を受けたときに、保険金をお支払いします。
入院保険金日額の10倍~610倍
5万~305万円
葬祭費用 病気やケガで死亡し、親族が葬祭費用を負担したときに、保険金をお支払いします。(*6)
100万円限度
女性入院女性特約 一般に女性が罹患しやすいとされる所定の病気(乳房・女性生殖器のがん等)の他、糖尿病等所定の病気で1日以上入院したときに、保険金をお支払いします。(*7)
1日 5,000円
女性形成治療女性特約 病気やケガのため、乳房切除術等所定の手術を受けたときに、保険金をお支払いします。
女性入院保険金日額の20倍・40倍
手術の種類により10万円・20万円

(*1)1回の入院について180日を限度とします。
(*2)傷の処置、切開術(皮膚、鼓膜)、抜歯等お支払いの対象外の手術やお支払い回数に制限がある手術があります。
(*3)血液照射を除きます。複数回受けた場合は、施術の開始日から60日の間に1回の支払いを限度とします。
(*4)1回の入院の通院について90日を限度とします。
(*5)対象となる先進医療については、パンフレットに記載の「補償の概要等」をご確認ください。
(*6)実際に負担した費用の範囲内で、保険金額を限度にお支払いします。
(*7)1回の入院について180日を限度とします。

※ 保険金をお支払いする場合、お支払いする保険金、保険金をお支払いしない主な場合についてはパンフレット記載の「補償の概要等」をご覧ください。

手術保険金について
①手術保険金は、公的医療保険制度における医科診療報酬点数表により手術料の算定対象として列挙されている手術(*1)を受けた場合にお支払いします。ただし、次に定める手術を除きます。
 ア.傷の処置(創傷処理、デブリードマン)
 イ.切開術(皮膚、鼓膜)
 ウ.骨・関節の非観血整復術、非観血整復固定術および非観血的授動術
 エ.抜歯(*2)
 オ.異物除去(外耳、鼻腔内)
 カ.鼻焼灼術(鼻粘膜、下甲介粘膜) キ.魚の目、タコ手術(鶏眼・胼胝切除術)
(*1)公的医療保険制度における歯科診療報酬点数表により手術料の算定対象として列挙されている手術のうち、公的医療保険制度における医科診療報酬点数表においても手術料の算定対象として列挙されているものを含みます。
(*2)抜歯に伴い、骨の開削等を行った場合を含みます。
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