新型コロナウイルス感染症のご請求についてapplication

診断日の証明書の取り付けが出来た後にお願いします。

共済制度の感染見舞金は、診断日以降をお支払いの対象としております。診断日の記載された証明書がない場合には、誠に申し訳ございませんが見舞金のお支払いが出来ません。
予め、医療機関や保健所等管轄行政機関から診断日の証明書をお取り付けの上、「共済制度事故報告書」のご記入・ご提出をお願いします。

診断日の証明書は以下のいずれか1点(コピー可)

証明書の内容には、次の4項目が必須です。(罹患した学生本人宛の証明書に限る)

1. 診断日(〇年〇月〇日)
2. 本人氏名
3. 感染症名:新型コロナウイルス感染症
4. 証明者:医療機関名 または 保健所・管轄行政機関名の印字

《ご注意》 記載内容が以下の場合には、証明書としてお使いいただけません。
  • 受診日、発症日、登録日、検査日 等
  • メールの通知画面
  • 検査結果報告書
  • すべて手書きで押印のないもの
  • 罹患した学生本人宛以外の学校や、勤務先宛の証明書・申請書(療養期間証明書や出席停止期間証明書 等)

届出対象者が限定された2022年9月26日以降、診断日の記載された書類を発行しない医療機関や保健所等管轄行政機関が非常に多くなってきております。そのためせっかく事故報告書や感染見舞金請求書をご返送いただいても、証明書がないため見舞金の支払いをお断りせざるを得ないことが増えてまいりました。
証明書入手後の事故報告書の作成・ご提出に、ご理解ご協力の程よろしくお願い申し上げます。


上記内容をご確認後、事故報告書をダウンロードください。