医療・福祉施設にお勤めの皆さん、感染症への備えは大丈夫ですか? 医療・福祉施設にお勤めの皆さん、感染症への備えは大丈夫ですか?

メディカル感染症ほけん
ここがスゴい!!

新型コロナウイルス、インフルエンザ、感染性胃腸炎、流行性角結膜炎など幅広い感染症が対象です (1~5類の感染症を含む100以上の感染症が対象)

入院、通院だけでなく
自宅待機でもお見舞金を
最大10万円お支払いします

勤務中もプライベートも
感染症罹患を
24時間補償します

ご契約できる方

医療、福祉関連業務の従事者の方
(医療・福祉施設に勤務されている事務職員、その他の役職員も含みます)

年間保険料

1,030円

保険期間

お申込日の翌日(ご契約日)午後4時~1年後の同日午後4時まで(1年間)
例)5月4日お申込の場合、保険期間は5月5日午後4時から翌年5月5日午後4時までとなります。
※初年度契約に限り、契約日からその日を含めて10日の間に発病した場合は、補償対象となりません。

お申込み方法

インターネット

保険料の
お支払い方法

クレジットカード決済(一括のみ)

保険契約の
継続について

保険終期日の約2ヶ月前に継続のご案内をお送りいたします。
解約のお申し出がなければ、自動継続となります。

補償内容

勤務中、プライベートな時間にかかわらず24時間いつでも、被保険者が新型コロナウイルス感染症やインフルエンザ、疥癬、感染性胃腸炎、流行性角結膜炎など対象となる感染症(1~5類の感染症を含む100以上の感染症)を発病し、その直接の結果として、発病日からその日を含めて180日以内に死亡した場合に死亡保険金を、入院、通院・自宅待機をした場合に見舞金をお支払いいたします。

死亡保険金 入院見舞金 通院・自宅待機見舞金
100万円 日数 見積金額 日数 見積金額
31日以上 10万円 30日以上 10万円
15日~30日 5万円 16日~29日 5万円
8日~14日 3万円 11日~15日 3万円
4日~7日 2万円 6日~10日 2万円
1日~3日 1万円 1日~5日 1万円

※同日に通院と自宅待機が発生した場合は、その日を通院日とみなし、待機日数には数えません。

対象となる感染症

保険金・見舞金の対象となる感染症は、
新型コロナウイルス感染症、インフルエンザ、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎、伝染性単核球症、マイコプラズマ肺炎、百日咳、無菌性髄膜炎、B型肝炎、感染性胃腸炎、流行性角結膜炎、疥癬、MRSA、結核など
「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律」「同施行令」「同施行規則」に定める1類~5類の感染症、新型インフルエンザ等感染症、指定感染症、新感染症並びに保険会社が認める感染症です。

※同一の感染症については、保険期間中1回のみ対象となります。

お支払い例

①家族の一人がインフルエンザを発症し、後日自分も発熱。インフルエンザと診断された。

②PCR検査を受けたところ、翌日新型コロナウイルス感染症と診断確定され入院を指示された。

通院・自宅待機日数
5日間
お見舞金
10,000円

②PCR検査を受けたところ、翌日新型コロナウイルス感染症と診断確定され入院を指示された。

通院(検査日)1日
10,000円
入院 14日
30,000円
お見舞金合計
40,000円

③受け持ちの利用者さんがノロウイルスに罹患。同じ症状が出たため、病院を受診しノロウイルス(感染性胃腸炎)と診断された。

④腕に強い痒みがあり病院を受診したら、疥癬と診断された。

通院・自宅待機日数
6日
お見舞金
20,000円

④腕に強い痒みがあり病院を受診したら、疥癬と診断された。

通院・自宅待機日数
9日
お見舞金
20,000円

⑤目の充血と目ヤニが出現して、症状が継続していた。病院を受診し、流行性角結膜炎と診断された。

⑥高熱が出て、頭痛と吐き気があったので、病院を受診したところ無菌性髄膜炎と診断され、入院。退院後自宅待機を指示された。

通院・自宅待機日数
13日
お見舞金
30,000円

⑥高熱が出て、頭痛と吐き気があったので、病院を受診したところ無菌性髄膜炎と診断され、入院。退院後自宅待機を指示された。

通院・自宅待機日数 19日
50,000円
入院 8日
30,000円
お見舞金合計
80,000円
  • 上記お支払い例は、引受保険会社が作成した想定事故例であり、過去に実際に発生したものではありません。

ご注意事項

  • 入院見舞金および通院・自宅待機見舞金を合算して、保険期間中の支払限度額は80万円です。
  • 発病日は、医師が感染症と診断するために行った検査の日と医師により感染症の治療が開始された日のいずれか早い日とし、発病日以降の入院、通院・自宅待機期間が補償対象となります。
  • 同日に通院と自宅待機が発生した場合は、その日を通院日とみなし、待機日数には数えません。
  • 同時に2種類の感染症を発病した場合、見舞金の支払は重複しては行いません。
  • 感染症に罹患したことによる新たな疾病については、対象となりません。
  • 治療が2つ以上の保険期間に渡る場合は、発病日が属する保険期間での一回の罹患とみなします。

このホームページは、「メディカル感染症ほけん」(正式名称:感染症保険)の概要についてご紹介したものです。ご契約にあたっては、必ず申込サイト内の「重要事項説明書」をよくご確認ください。ご不明な点等がある場合には、引受保険会社までお問い合わせください

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